さすらい人
茂った木の下で
しばらく休み
再び行くときを待ち
永遠の国を探すために
金曜日, 12月 16, 2005
夜と昼を覆い合わす
(movie by NASA)
かれは真理をもって天地を創造なされ
夜をもって昼を覆いまた昼をもって夜を覆わせ
太陽と月を服従させてそれぞれ定められた周期に運行させる
本当にかれは、偉力ならびなくよく赦される方である
(39:5)
كَوِّرُ: 糸玉のようになる、丸まる、ボールのようになる、塊になる、ロール
Comments:
コメントを投稿
Links to this post:
Previous Items
- 天と地に捲き散らされた生き物
- すべては軌道に浮んでいる
- 月は明かりで太陽は灯明
- 果しない広がり
- 天と地は合わさっていた
- 大空が裂けたとき
- 天はまだ煙のようであった
- 唯一
- 何のために来たのか
- どこから来たのか
Links
Archives
2005年12月から 人のさすらい人Template by Blogger Templates